ワイヤレスイヤホンのメリット・デメリット

最近、海外でも日本でも人気なワイヤレスイヤホンですが、今の時代、イヤホンをして音楽などを聴いている人は見なくなったかもしれませんね。

しかし、ワイヤレスイヤホンが普及している今、再びイヤホンは人気を取り戻していると思います。

 

今回は今人気で注目があるワイヤレスイヤホンのメリット・デメリットをご紹介します!

 

 

people-2592247_1920.jpg

メリット

線が邪魔じゃない

有線のイヤホンは線が邪魔になる事がありませんか?

線が絡まったり、線が短いせいでイヤホンが何かの表紙で取れてしまったり。

しかし、ワイヤレスイヤホンはそのような事がありません。

 

ジャックの近くのコードがおかしくならない

同じ有線のイヤホンを長く使っていると、イヤホンを接続するジャック周辺のコードが切れたりして、イヤホンが片方しか聞こえない事がないでしょうか?

メルラーも長い事使っているとよくあります。

そのようにコードが切れたりするともう寿命だと案じてしまいます。

 

スポーツや外出時でも気にならない

スポーツや外出時にイヤホンをつけて運動あるいは、街を歩いている人がいますが有線のイヤホンだとイヤホンに多少なりとも気を使わないと何かに引っかかったり、イヤホンが取れたりすることも少なくはないと思います。

 

しかし、ワイヤレスならボーッと音楽を聴いていてもイヤホンが取れたりする心配がないです。

 

 

誰かと片方だけの耳で音楽を聞きやすい

有線のイヤホンでよく、友達と『なんの曲聴いているの?』と話掛けられ、『聴いてみる?』という風になった時に、お互い片耳で曲を聴くことがありますよね?

 

その場合に有線だとかなり近づいて聞かなければ聞けませんが、ワイヤレスだとそこまで近づかなくても音楽プレイヤーとイヤホンが接続できる距離であればそこまで近づいて聴くことはありません。

 

 

socket-1794616_1920.jpg

デメリット

充電しなければならない

ワイヤレスイヤホンは有線ではありません。

ワイヤレスイヤホンを充電する事によって、その電気を利用し、電波を受信して音楽を聴く事ができます。

どのくらい継続して使えるかはメーカーによって違うと思いますが、ワイヤレスイヤホンを使用するのであれば、充電が必要です。

 

忘れ物しそう

ワイヤレスイヤホンは、有線がないので個々にイヤホンがあります。

そのため、どこかに落としても気づきにくく、落し物や忘れ物をしがちになりそうです。

例えば、『片方のイヤホンだけない!』だとか

 

イヤホンをつけているかわからなくなる

ワイヤレスイヤホンは有線ではありませんので、線が見えません。

イヤホンをつけているのかは音楽が流れていればよくわかりますが、意外とイヤホンをつけていると確信するのは線があるかどうかだと思います。

 

線を目視する事でイヤホンをつけている事に気づく事も少なくありません。

そのため、有線でないワイヤレスイヤホンはイヤホンをつけているかどうかわからなくなる事もありますのでご注意を。

 

イヤホンを同時に取れない

イヤホンを両耳につけていると有線であれば2つ両方外したい場合は、その線を引っ張る事で取ることも不可能ではありません。

 

しかし、ワイヤレスであれば1つずつイヤホンを取らなけれあば両耳のイヤホンは取ることはできません。

 

ところが、有線のイヤホンは同時に取れてしまうこともありますので、片耳だけつけていたい時はちょっとイラっとするかもしれませんね。

 

[box class=”green_box”]

最後に

[/box]

今後、さらにワイヤレスイヤホンは普及するでしょう。

メルラーも今使っているイヤホンが寿命を迎えているので、性能の良いAirpodsが欲しいですがお金が…

 

とにかく節約してお金を稼ぎ、貯めます!

ギター初心者必見! 所ジョージさんも絶賛! ギターの弾き方 ギターは形から入れ! メルラー流ギターの弾き方Vo.2

前回のvo.1のメルラー流ギター弾き方講座の復習から入ります。

ギターってかっこよく弾いている人いるけど、ギター上手いんだろうな〜と思っている人がいると思いますが、別に必ずしも上手いと言われるわけではありません。

むしろ、神様と呼ばれる人はいますが、上手い、上手くないは人それぞれ感じ方が違うようです。

どちらかというとギターは『楽しむもの』という方が強いのであまり上手い、上手くないにそこまでこだわる必要はないのではないかと…

むしろ、『好き』『好きでないか』ではないでしょうか?

それがまたギターの上達にも関わってきます。

言うなれば、『好きこそものの上手なれ』でしょうか?

 

 

no-1426591_1920.png

コードを覚えない

前回もお伝えしましたが、『コードは覚えなければいけないと思って覚える』ものではないです。

むしろ、『この曲を弾きたいから、コードを覚えたい』でないと上達も気持ちよくも好きで弾く事もできません。

例えば、ワンオクが好きであればワンオクのこの曲を弾きたいからコードを覚えるという事です。

実際、所ジョージさんもギターの弾き方についてこのような事を言っていられます。

 

 

musician-349790_1920.jpg

弾くギターは何でも良い

ギターにはいろんな種類のギターがあります。

ロック向けであればエレキギター。

フォーク向けであればフォークギター。

のように、特にこのジャンルはこのギターで弾かなければいけないという事はありませんが、ギターにはそれぞれ特性があります。

でも、ギターを弾いて楽しみたいのであれば弾いてみる事が一番大切ですので、とりあえずギターは関係なく弾いてみる事も大切です。

家にあるギターや友達のギターを借りてもいいでしょう。

安物ギターであればこちら↓

 

guitar-445387_1920.jpg

とにかくマネする

ギターを上手くなりたいとかこんなアーティストのように弾いてみたいと思ったらまず、マネをしましょう。

言うなれば、『技術は学ぶものではなく、見て盗むものだ』

Youtubeでもいろんな動画サイトでも良いので、とにかくギタリストやコピー動画を見まくりましょう!

やはり、ただコードを覚え、音楽を聴いただけでギターを弾くのでは上達や楽しく弾くには限界があります。

動画などを見て、『あっ、この人の弾き方いいな!』とか『ここの弾き方はこういう風に弾けばいいんだ!』と色々勉強になりますので是非お試しあれ!!!

形から入る事も必要なのです!

 

 

trust-440224_1920.jpg

おもいっきり弾く

ある程度弾けるようになっても、弾けるようにならなくても、おもいっきりギターを弾く事をオススメします。

実際、エフェクターを通してギターを弾くとなると、おもいっきりギターを弾かないと上手く音にならない事もあります。

ギターが壊れない程度に自信を持っておもいっきりギターを弾く事によって、上達にも繋がります!

 

 

people-2572167_1920.jpg

楽しむ

もう、楽しむしかありません。

上手く弾けなくても関係ありません。

ギターを弾きたかったり、ギターが好きであれば上手い、下手は関係ありません。

とにかく楽しみましょう!

楽しめなければギターなんか弾けなくなるし、続きません。

 

 

stamp-2022901_1280.png

最後に

Vo.2という事で記事を執筆させていただきましたがいかがでしょうか?

少しは参考になると思いますが、もはやギターは弾くというよりかは楽しむが優先でもあります。

これからギターを弾いていきたければとにかく楽しみましょう!

vo.3も機会があれば記事にしたいと思います!

ギターで曲を弾くにはどうやって引けば良いの? メルラー流ギターの弾き方講座VO.1

最近、弦が切れて弦を購入するのにお金がかかるの事に不満を持っているメルラーです。

 

いや、でもギターって実際一本弦が切れただけで交換しなければいけないじゃないですか?

それが結構お金かかるかなーって

 

例えれば、コピー機のインク切れみたいな…

 

でも、弦が1本切れて思った通りの音が出ないと逆に雑音で気分悪くなるので、ギターは1本弦が切れて以来引いてないです。

 

本当は引きたいのですが、あいにく収入の方が狭苦しいもので…..

そんな事は置いておいて、メルラー流のギターの弾き方をご紹介します!

 

ギターを弾く事においては別にこうしなければいけないという事は基本的にはありません。

なので特にやらなければいけない事はないのですが、曲になる、演奏するとなると必要な事はあります。

しかし、どこから始めればいいのかわからないと思いますのでそこらへんからご紹介して行きます!

 

 

musician-664432_1920.jpg

ギターは感情でひく

ちょっと雑談ですが、ギターをうまく引いていくには感覚が必要です。

 

そのため、その音や曲に合わせた感情を混ぜならがひくことで曲として成り立つ部分があります。

よく歌を歌っても、うまいにはうまいのですが、何か曲が成り立つというか、心にグッとくるような歌い方ではないという人もいますよね?

 

それと同じで「ギターを泣かせる」とよく言いますが、ギターに身を委ねるように人間が歌うようにギターに歌わせて演奏するのです。

 

これがないと本来の曲のように聞こえない場合もあります。

 

 

music-3327192_1280.png

ギターはある程度コードを覚えれば耳コピで曲をひく

ギターを弾くにはコードが必要です。

鍵盤ハーモニカやリコーダーのようにある音が多様にない楽器に比べ、ギターは色々な音があります。

その音を合わせる事で音楽や音色になるのですが、それを実現するにはコードを少しでも覚える必要があります。

そんな堅苦しい事ではありませんが、ちょっと覚えれば、曲になります。

 

でも逆にコードを少しでも覚えてしまうと耳コピができるようになると思います。

耳コピは楽器を弾く人にとっては必要でもあり、身につくスキルです。

絶対音感とは違いますが、是非ガンバってください!!!

 

 

audience-1835431_1920.jpg

最後に

ギターにはいろんな種類がありますが、コードはどのギターでも引けます。

違う種類のギターをいくらか引いてみて音色を確かめてみるのも楽しさの一つであり、値段が高いギターであればあるほど良い音が出ます。

 

今回はvo.1という事で紹介しました。

もし機会があればvo.2も記事にしたいと思います!