ギターで曲を弾くにはどうやって引けば良いの? メルラー流ギターの弾き方講座VO.1

最近、弦が切れて弦を購入するのにお金がかかるの事に不満を持っているメルラーです。

 

いや、でもギターって実際一本弦が切れただけで交換しなければいけないじゃないですか?

それが結構お金かかるかなーって

 

例えれば、コピー機のインク切れみたいな…

 

でも、弦が1本切れて思った通りの音が出ないと逆に雑音で気分悪くなるので、ギターは1本弦が切れて以来引いてないです。

 

本当は引きたいのですが、あいにく収入の方が狭苦しいもので…..

そんな事は置いておいて、メルラー流のギターの弾き方をご紹介します!

 

ギターを弾く事においては別にこうしなければいけないという事は基本的にはありません。

なので特にやらなければいけない事はないのですが、曲になる、演奏するとなると必要な事はあります。

しかし、どこから始めればいいのかわからないと思いますのでそこらへんからご紹介して行きます!

 

 

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ギターは感情でひく

ちょっと雑談ですが、ギターをうまく引いていくには感覚が必要です。

 

そのため、その音や曲に合わせた感情を混ぜならがひくことで曲として成り立つ部分があります。

よく歌を歌っても、うまいにはうまいのですが、何か曲が成り立つというか、心にグッとくるような歌い方ではないという人もいますよね?

 

それと同じで「ギターを泣かせる」とよく言いますが、ギターに身を委ねるように人間が歌うようにギターに歌わせて演奏するのです。

 

これがないと本来の曲のように聞こえない場合もあります。

 

 

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ギターはある程度コードを覚えれば耳コピで曲をひく

ギターを弾くにはコードが必要です。

鍵盤ハーモニカやリコーダーのようにある音が多様にない楽器に比べ、ギターは色々な音があります。

その音を合わせる事で音楽や音色になるのですが、それを実現するにはコードを少しでも覚える必要があります。

そんな堅苦しい事ではありませんが、ちょっと覚えれば、曲になります。

 

でも逆にコードを少しでも覚えてしまうと耳コピができるようになると思います。

耳コピは楽器を弾く人にとっては必要でもあり、身につくスキルです。

絶対音感とは違いますが、是非ガンバってください!!!

 

 

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最後に

ギターにはいろんな種類がありますが、コードはどのギターでも引けます。

違う種類のギターをいくらか引いてみて音色を確かめてみるのも楽しさの一つであり、値段が高いギターであればあるほど良い音が出ます。

 

今回はvo.1という事で紹介しました。

もし機会があればvo.2も記事にしたいと思います!